猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

年齢を重ねると考えること

日記1658日目

 

こんにちは、りおんです。

昨日はiPadから更新したら、変なフォントになってしまった……PCで見て気がつきました。やはりPCじゃないといけないようだ……。

さて、昨日は僕も父も休みが取れたので、一緒に髪を切りに行ってきました。

そう、僕たちが今の家に引っ越してきた8年前から、髪を切りに行くのは父と2人で同じ時期に同じ床屋に行っているのです。それが普通になってしまって、それ以前が思い出せません。

床屋は僕が小学生の時から行っているところなので、もうかなり長く同じところなのです。でもマスターも高齢になって、いつ店をやめると言ってもおかしくないなぁと、たまに不安になることがあります。

小学生の時から通っているので、他のところで切ってもらうのがちょっと怖いというか、めんどくさいというか。うーん、でもそのうちやめる時は来るんだよなぁ。

父も還暦をとうの昔に過ぎて高齢になり、70歳になったらトラックを降りて若手の指導にあたってくれないかと会社から言われているそうです。たしかにいつまでもトラックを運転するというわけにもいかないよなぁと。

しかしそれは九州全土を見なければならないらしく、さらにパソコンを使えるようにならないといけないところがネックみたいです。まぁでも悪い話ではないのではないかと父も思っているようで。働くのは父なので、自由にやってもらいたいと思います。

歳をとると色々と考えてしまうところがありますね。

ではでは、また明日。