猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

「note」という場所

日記1609日目

 

こんにちは、りおんです。

今日は日記にnoteのことを書いてしまったので、こちらは別のことを。

とはいえ、いきなり二つ日記を書こうと思ってもそんなに話題がないのです。うーん、今後はnoteのことを書くのはやめにしようかなぁ。

「note」とは、SNSのことです。たぶんnoteで検索すると一番最初に出てくると思います。広告がなくて、わりと使いやすい方だと思います。記事の販売ができるのが特徴の一つで、僕もnoteが始まった頃に色々と売ったり買ったりしていました。

SNSという特性なのか、ユーザー同士の交流もけっこうあると思います。「スキ」と呼ばれる、はてなブログでいうところのスターみたいなボタンもあるし、いいと思えば気軽にスキを押すことができて便利です。もう一歩踏み込みたい時はコメントを書けばいいのです。

ただ、若干運営さんが暴走することがあるのが玉にきず。まぁ、タダで使わせてもらっているのであまり文句は言えないのですが、「なぜこんな仕様にした?」というのがちょいちょいあります。それはどんなサービスでも一緒なのかもしれませんが。

このnote、始まったのが2014年なので、わりと新しいサービスなのです。僕はサービス開始から2日目で入ったのですが、最初の頃は決して使いやすいとはいえないシステムだったりして、みんなで工夫して頑張っていました。でもあれから8年、どんどん離れていってしまう人が増えて、ちょっと悲しいです。

Twitterよりもしっかりと考えて書かれた記事が多いので、読み物としても読みごたえがあります。のんびりとしたタイムラインが僕は合っていると思います。Twitterに疲れた時はnoteを見ることが多いです。

そんなサービスを、これからも使わせてもらいたいと思っています。お願いだからサービス終了はやめてね。

ではでは、また明日。