猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

我が家の猫事情 ひなた編

日記1586日目

 

こんにちは、りおんです。

今日はまた我が家の猫をご紹介したいと思います。

と、その前に前回のこまちのイラストを描きました。

こんな感じ。白い胸がたまらないのです。

で、今日ご紹介するのは、次女のひなた。僕の小説の日向ちゃんの名前の由来でもあります。

これの右側。

そのひなたもイラストを描きました。

ひなたは2010年の今頃、我が家にやってきました。当時一階に住んでいたのですが、ベランダの外から鳴き声がするので見てみると、黒い子猫が弱ってうずくまっていました。僕はすぐに保護。そのまま動物病院に駆け込むことに。なので、本当の誕生日は本当のお母さんしか知りません。

うちに来た直後くらい

イラストにもある通り、とても優しい子です。シャーと怒るところを見たことがありません。運動神経は抜群。ビニールが大好きで、すぐ噛もうとするのが困るところ。割と人懐っこく、誰にでも寄っていきます。なので番猫にはならない(番猫って何だ)。

先にいたこまちとは仲がいいような、そうでもないような。ひなたはかなり好きなようでよく寄っていきますが、たまに怒られます。追いかけっこもしているので、めっちゃ仲が悪いというわけではなさそうです。

とーちゃんがいなくなると探してうろうろすることがあるみたいです。一番脱走をしたがるのもひなた。何度か玄関からピューっと飛び出ていってます。でも最近は少なくなったかも。

ひなたはどうも鼻が弱いのか、ズビズビと音を出すことがあります。あと食べ過ぎなのかご飯を吐いてしまうことも。まぁ元気なので病院に行ったりはしてないのですが、ちょっと気になるところ。

そんなひなたも元気ですが、そこそこ歳をとってきました。まぁ走り回っているので大丈夫でしょう。これからも明るい子でいてほしいものです。

ではでは、また明日。