猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

文章を書くことがこんなに楽しいことだったなんて

日記1518日目

 

こんにちは、りおんです。

ここのところ、朝に日記と小説を出して、夜になると「ちょっとした話」としてテキストをアップすることが多くなっています。

なんだろう、頭の中の整理というか、感じたこと、考えたことを文章にしたいという気持ちがどんどん出てくるみたいです。日記でもいいのですが、日記で小説のことばかり話すのはちょっとよくないなぁと思ったので、こういう形になりました。

でも、こんなにポンポンとアップしていていいのかなと思う気持ちもあるのです。じゃあ日記か小説を夜に回せばいいのでは? というところなのですが、日記は忘れないうちに出しておきたいし(夜慌てたくない)、小説は早く読んでもらいたいという気持ちがあって、いつも朝になっています。

もうこの流れは変わることはないのだろうなと思います。まぁ小説の方はストックがなくなったらない日もあります。そんな感じでゆっくりとやっていけたらいいなと思います。

日記を始めるまで、自分がこんなに文章を書くのが好きだとは気づいていませんでした。なんか毎日やれることないかなー、じゃあ日記でもつけてみるかーという軽い感じで始めたこの日記ももう5年目。そんなにバズることもなくひっそりと続けてきました。

最初は「自分が続けているという証拠さえ残ればいいかなー」と思っていて、読んでもらうのはあまり気にしていなかったのですが、だんだんと読まれるようになって、「あの人は今日も読んでくれるかなー」と毎日勝手にドキドキワクワクしています。

同じように毎日更新されている方の記事はそっと読みに行っています。みなさま記事をアップされている時間がだいたい決まっていて、この時間ならあの人がいるなとか、この人こんな時間にアップしているなんてめずらしいなとか、勝手に思っています。

そんな感じで、これからも楽しんでいくんだろうなぁと思います。みなさま無理のない範囲で、更新を続けてください。

ではでは、また明日。