猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

キーボードに慣れていくスタイル

日記1513日目

 

こんにちは、りおんです。

ヘッダー画像のポケモンチョコの空き缶は、見事にペンケースとなりました。いらないペンも整理しないといけないなと思ったとか。

さて、本題。

今まで長いことiPhoneのキーボードはSimejiを使ってきたのですが、ここにきて標準のキーボードを使うようになりました。

特にこれといった理由はないのですが、標準を使っている人が多いだろうから、そちらに慣れておきたいという気持ちでしょうか。

で、実際にポチポチと打ってみると、ボタンのサイズの違いから若干違和感があります。

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これが標準のキーボード。

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これがSimejiのキーボード。

そう、ボタンの大きさが少しSimejiの方が大きいのです。その分、フリック操作をすると違和感があります。標準はなんか小さいというか。

まぁ、慣れの問題だとは思います。人間慣れればなんとでもなるよと。慣れないことは難しかったり違和感があったりして当たり前です。

そういえばなぜSimejiを使うようになったんだろうかと思い返してみたのですが、たぶん昔のiPhoneの標準キーボードの変換がちょっとアホの子で使いにくかったというのがありそうです(ひどい)。

今使ってみると、たぶん進化してるのか標準もSimejiもそんなに変わらんな……という印象。変換も思ったものが出てくるのでスムーズです。

難しい言葉も入っているようで、竈門炭治郎、竈門禰󠄀豆子と一発で変換できました。鬼滅のキャラほとんど出てくるな……よきかなよきかな。あ、呪術廻戦のキャラも出てくる(遊んでいるらしい)。

このまま標準のキーボードを使っていきたいと思います。この日記もiPhoneで書きましたが、もしかしたらもっと使えば違いが分かるかもしれない。

ではでは、また明日。