猫と墨のあいだに

書道・ゲーム・その他についてあれやこれやと語ります

生活の一部になっているんだよな

日記1512日目

 

こんにちは、りおんです。

いつもより早く目が覚めて、さて何をしようか……と思っていたら、いつの間にかいつものように日記と小説を書いていた自分がいます。おかげでどちらも一つずつ書くことができました。

こういう時だからこそもっと有意義に、読書したり勉強したりしようよ……とも思ったとか。でも日記も小説も自分の生活の一部なので、仕方がないですね。うん、仕方がないのです(なんとか正当化しようとする)。

どこかで、「若者こそパソコンを使うべき」というような記事を見かけました。一時期若者のパソコン離れという言葉をよく見かけた気がしますね。今はどうなのでしょうか。たしかにスマホの方が身近にあるものとはいえ、今はパソコンも安く買える場合もあるし、社会人はもちろん大学生くらいになってくるとレポートとかで必要になってくると思うし、触れる機会も多いのでしょうか。

僕も若い頃からパソコンに触れてきた人間です。初めて自分のパソコンを持ったのは18歳の時だったかな。でかいディスプレイに、でかい本体、スペックは今と比べるとまぁしょぼいものでしたが、それでも15万とかしていた記憶があります。買ってくれた親に感謝しながら、タイピングの練習、初めてのインターネットに触れたり、HTMLというものを書いたりしてみたものです。

そんな感じなので、パソコンも僕の生活の一部になっています。テレビやスマホよりも見ている時間は長いと思います。おかげさまで視力は落ちることがなく、メガネもコンタクトもなしで過ごすことが出来ています。あ、ちょっと老眼が来てるかな? と感じる時はありますが。

パソコンに向かって何かを書いたりしていると、心が落ち着くんですよね。それが好きな理由かもしれません。日記を書いたり、小説を書いたり、プログラミングをしたり、動画を編集したり、たくさんのことができるパソコンというものは本当に便利なアイテムだと思います。ネットも便利ですしね。テレビ離れが加速しているというのも分かる気がします。

自分の生活の中で一番なくなったら困るのはパソコンなんだろうなぁと思います。生活の一部となったパソコンを、これからも大事に扱っていきたいです。

 

あ、そういえばお気づきになった方もいるかもしれませんが、日記の最後はこれになりそうです。慣れるまで忘れることもあるかもしれないけど。

ではでは、また明日。